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デジタルトランスフォーメーション

変化力に

菊池建設では、ITを担当する情報システム課を設立し、黎明期のWebサイト開設から、
AIを活用した作業の自動化まで、時代の変化に対応し続けています。
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導入実績

2005年8月desknet’s(グループウェア)導入
情報共有コミュニケーションツール等、多機能サービスによる業務効率化を図ります。
2009年7月営業支援・建物管理システム(旧 建設オールインワン)導入
竣工物件の情報(地図情報、図面、契約書等)の蓄積・管理を行います。
2013年9月iPhone(FaceTime)導入
全社員にPhoneを貸与し、FaceTimeビデオ通話でリアルタイムな情報交換を行い、またモバイルでのグループウェアの利用環境を共有します。
2013年10月Co-Work(社内SNS)導入
2014年10月Google WorkSpace(グループウェア)導入
Googleサービスをベースとしたグループウェアで高い業務効率化を目指します。
2014年10月Talknote(社内SNS)導入
よりリアルタイムでユーザーフレンドリーな多機能社内コミュニケーションツールで業務効率化を図ります。
2014年12月Streamline(電子承認システム)導入
従来は紙で持ち歩いていた稟議書等を電子化し、よりスピーディーな決裁環境を実現しました。
2015年10月CamCard(名刺管理アプリ)導入
名刺をスマートフォンで撮影、クラウド上で管理します。
2015年12月AutoCAD(図面作成ソフト)導入
図面作成から現場での確認までCADデータを幅広く共有し、活用します。
2017年10月建設WAO(建設基幹システム)導入
原価、工事、営業管理等をシステム上で行い、業務プロセスの効率化やデータの正確性向上、意思決定の迅速化、コスト削減を図ります。
2018年3月蔵衛門Pad(電子小黒板タブレット)導入
建築現場の黒板の電子化と写真撮影をタブレットで行います。
2018年8月AEC Collection(BIMシステム:3Dモデリング図面作成)導入
設計・施工等に必要なツールを一括で利用し、BIM(Building Information Modeling)に対応したデータ利用で効率化、品質向上を図ります。
2021年2月SPIDERPLUS(建築図面・写真管理アプリ)導入
建築図面・現場写真の管理、クラウド上で共有を行い現場作業の見える化、効率化、品質向上を図ります。
2021年2月UiPath(RPAシステム:PC作業オートメーション化)導入
ロボティックプロセスオートメーションにより一部のPC作業を自動化し、品質向上、時間的コストの削減を図ります。
2022年3月 Buildee(建設現場業務管理システム)導入
入退場管理、連絡調整、安全書類作成の機能で建築現場の業務をサポートし、業務効率化と生産性向上を図ります。
2022年 9月NotePM(ナレッジ管理)導入
会議資料のペーパーレス化、議事録、ナレッジ共有のアクセシビリティを高めます。
2022年11月 デキスパート(土木工事施工管理システム)導入
土木工事施工に特化した管理システムで業務プロセスの効率化やデータの正確性、品質向上、時間的コストの削減を図ります。
2024年(予定)電子取引WAO(電子取引システム)、eValue(電帳法対応文書管理システム)導入予定